2008年2月16日土曜日

自作漢詩 No.667 作「戊子 二月十一日」 推敲過程

「橿原 神武」Yahoo!ブログ検索結果

10 件のコメント:

とある者 さんのコメント...

一休 「如意庵和尚三十三回忌」

三十三回愁又新
児孫如意百千人
祖師逆順我不会
黄菊白梅十月春

とある者 さんのコメント...

菊花初初大和春

とある者 さんのコメント...

歴山大王の八紘一宇と始皇帝の万世一系思想の結実
より抜粋

応神天皇の皇居が「明宮」なのは南国を意味し、

 その当て字の「阿鹿児と軽」はまた、

 赤子と「鹿児=カグ=赫=輝やく」で

 「輝やく国=赫之国(シマ)=鹿児島」を意味していたのである。

とある者 さんのコメント...

天鹿児弓

とある者 さんのコメント...

神王東征引鹿児

とある者 さんのコメント...

神王東征引鹿児
菊花初発大和春

とある者 さんのコメント...

一木一草
一枝支木一人家
三山不動白雲去 知天下
力耕不欺我 
橘枳同源昧不昧
応作如是観 干戈止

とある者 さんのコメント...

神武王(皇)(平)東征引鹿児
菊花初発大和春(上十一真)
三山不動堪風雪
道上路傍(平)仰観北極天(下一先、通韻)

とある者 さんのコメント...

神武東征引鹿児
菊花初発大和春(上十一真)
三山不動風無息  堪風雪
如是仰観北極天(下一先、通韻)

道上路傍(平)

とある者 さんのコメント...

完成
「戊子 二月十一日」 (2008年2月27日 海山人)