2007年5月2日水曜日

「丁亥 端午節供」の推敲過程 (海山人)

初稿
修路重荷夕日傾
雲中月満察無明
誰知漕艇慰魂魄
興廃幾朝湖水平

No.656 「丁亥 端午節供」(2007年5月5日 海山人) 完成

11 件のコメント:

とある者 さんのコメント...

荊棘蔵蓋蘭棄嫌生
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
沢国存亡湖水平

とある者 さんのコメント...

荊棘蔽蘭棄嫌生
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
沢国存亡湖水平

とある者 さんのコメント...

葦芦荊棘萱茅棄嫌蔽蘭生
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
沢国存亡湖水平

とある者 さんのコメント...

国士
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
興廃幾朝湖水平

とある者 さんのコメント...

国士何終遺名
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
興廃幾朝湖水平

とある者 さんのコメント...

修路重荷国士
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
興廃幾朝湖水平

とある者 さんのコメント...

国士舎蔵不遺名
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
興廃幾朝湖水平

とある者 さんのコメント...

国士舎蔵身是正
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
興廃幾朝湖水平

とある者 さんのコメント...

国士舎蔵身是正
雲中月満察無明
嘗知漕艇慰魂魄
興廃幾朝湖水平

最終稿

とある者 さんのコメント...
このコメントは投稿者によって削除されました。
とある者 さんのコメント...

No.656 「丁亥 端午節供」
- 端午の節供,端午の節句,屈原・伍子胥,「論語」『述而第七』「用之則行、舎之則蔵。」,「史記」「李将軍列伝」,屈原『楚辞』「懐沙の賦」, -